Aurora Endpoint Security テナントの設定のリセット 現在のテナントを推奨デフォルト設定にリセットできます。 テナント設定をデフォルト設定にリセットすると、デバイスとデバイスポリシーおよびゾーン間の関連付けを含め、現在の設定は削除され、元に戻せなくなります。 リセットの詳細は監査ログに書き込まれます。 Endpoint Defense 管理コンソールのメニューバーで、[設定] > [テナント設定]をクリックします。 詳細については、「Aurora Endpoint Defense コンソールへのアクセス」を参照してください。 [リセット]をクリックします。 確認フィールドに「reset」と入力します。 [リセット]をクリックします。 リセットを確定します。 プロセスが失敗した場合、テナントに適用された変更はすべてロールバックされます。