ライフサイクル管理からデバイスを除外
ライフサイクル管理の対象となっているデバイスは、非アクティブな状態が続くと Aurora Endpoint Security コンソール から自動的に削除されます。自動的に削除したくないデバイスがある場合は、ライフサイクル管理の対象から除外できます。
デバイスがオフラインから非アクティブに変わるタイミングと、非アクティブなデバイスが削除されるタイミングを設定する方法については、「デバイスライフサイクル管理の設定」を参照してください。
- Aurora Endpoint Security コンソール にサインインします。
- をクリックします。
- ライフサイクル管理の対象から除外するデバイスを選択します。
- [ライフサイクル管理]をクリックします。
- [ライフサイクル管理から除外]または[ライフサイクル管理に含める]をクリックします。
- [はい]をクリックします。