Linux デバイスでの詳細ログの有効化
Aurora Protect エージェント の問題をトラブルシューティングする場合、または Arctic Wolf のサポートから要請された場合は、詳細ログを有効にします。
使用可能なログレベルは以下のとおりです。
- 0:エラー
- 1:警告
- 2:情報
- 3:詳細
詳細ログを有効にするとログファイルのサイズが大きくなるため、トラブルシューティング時にのみ使用してください。