簡易的なテキスト検索またはフィールドに基づく詳細検索を使用して、デバイスを検索できます。
簡易検索では、デバイス名、DNS、IP アドレス、MAC アドレス、および最後に報告されたユーザーの各フィールドに基づいて、検索結果を絞り込みます。アスタリスクが付いた保存済み検索は、ゾーンルールとして適用できます。
- Aurora Endpoint Security コンソール にサインインします。
- をクリックします。
- 簡易検索を実行するには、空の検索バーにテキストを入力します。
注: 簡易検索ではテキストフィールドを使用し、他のフィールドフィルターと組み合わせることはできません。他のフィールドフィルターを使用するには、詳細検索を使用します。
- 詳細検索を実行するには、以下の手順を実行します。
- 検索バーをクリックします。
- フィールドと比較演算子を選択します。
- フィールドの値を入力します。
ヒント:
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値はカンマで区切ります。例:Platform ~ macOS, Windows。
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複数の単語を含む値を入力するには、文字列を引用符で囲みます。例:"Windows 11" または "IP Addresses" = 192.168.1.100, 192.168.1.101, 192.168.1.102。
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IP アドレスの範囲を検索するには、検索範囲の開始と終了を示す 2 つの IP アドレスを入力します。複数の IP アドレス範囲を追加するには、
をクリックして別の範囲を追加します。
- 別の式を追加するには、論理演算子を使用します。
注:
論理演算子を選択した場合、クエリ内の以降の論理演算子は、すべて同じものを使用する必要があります。例:A=B and C=D and E~F はサポートされており、A=B or C=D or E~F もサポートされています。ただし、A=B and C=D or E~F はサポートされていません。
- [検索]をクリックします。