[パスワード]と[パスワードを確認]:任意の値を入力します。コネクタ VM イメージではこれらのフィールドは無視されます。
[ディスク]タブをクリックします。
[ディスク]ページの[OS ディスクの種類]ドロップダウンリストで、[Standard HDD]を選択します。コネクタ VM には、低遅延のディスクアクセスは必要ありません。
[ネットワーク]タブをクリックします。ご利用の環境に必要なフィールドについて入力します。コネクタイメージがプライベートネットワークを使用していることを確認します。コネクタは、Entra の高速ネットワーク機能をサポートしていません。この設定を有効にすると、コネクタ VM が想定どおりに機能しない場合があります。
[管理]タブをクリックします。このイメージは「Azure AD でのログイン」をサポートしていません。この設定を有効にすると、コネクタ VM が想定どおりに機能しない場合があります。
[詳細設定]タブをクリックします。ご利用の環境に応じて設定します。コネクタは、「カスタムデータ」または「ユーザーデータ」の設定をサポートしていません。「カスタムデータ」または「ユーザーデータ」の設定は、環境で必要な場合は設定できますが、コネクタ VM では無視されます。BlackBerry では、コネクタ VM を実行している VM に追加の VM アプリケーションをインストールすることはお勧めしません。
[タグ]タブをクリックします。ご利用の環境に応じてタグを設定します。
[レビューと作成]タブをクリックします。設定を確認します。
[作成]をクリックします。
注: VM リソースが作成される際に、タイムアウトエラーメッセージが表示されることがあります。必要な場合は画面を更新します。
Aurora Endpoint DefenseAurora Endpoint SecurityInstallation or ConfigurationPublic