監査ログ情報:Aurora Protect Mobile

次の表に、Aurora Protect Mobile 管理アクションの監査ログに追加される情報を示します。コンソールのフィルタリングオプションを使用して、監査ログの結果をフィルタリングできます。

カテゴリ

アクション

詳細

エンドユーザー

追加

ユーザー:メールアドレス、タイプ: ローカル

エンドユーザー

インポート

成功数:回数、失敗数:回数

エンドユーザー

削除

ユーザー:メールアドレス

削除された各ユーザーに対してログエントリが生成されます。

エンドユーザー

ポリシーを割り当て

ポリシー:ポリシー名、ユーザー:メールアドレス

エンドユーザー

招待を送信

ユーザー:メールアドレス、成功数:回数、失敗数:回数

モバイルデバイス

削除

ユーザー:メールアドレス、デバイス:デバイス名、OS:OS ファミリー、OS バージョン:バージョン

削除された各デバイスに対してログエントリが生成されます。

モバイルデバイス

エクスポート

フィルター:フィルターフィールドと値

[すべて]を選択した場合、[フィルター]の値は[なし]になります。[現在のフィルター]を選択した場合は、各フィールドの名前と値が表示されます。

モバイルポリシー

追加

ソース: Protect Mobile、ポリシー:ポリシー名設定名と値

モバイルポリシー

編集

ソース: Protect Mobile、ポリシー:ポリシー名変更後の設定名と値

モバイルポリシー

削除

ソース: Protect Mobile、ポリシー:ポリシー名

削除された各ポリシーに対してログエントリが生成されます。

モバイルの除外

追加

ソース: Protect Mobile、タイプ:アプリ / 開発者 / ドメイン / IP、カテゴリ:承認済み / 制限対象、名前:名前、プラットフォーム:プラットフォーム、識別子:識別子、発行者:発行者

モバイルの除外

削除

ソース: Protect Mobile、タイプ:アプリ / 開発者 / ドメイン / IP、名前:名前

削除された各除外に対してログエントリが生成されます。

モバイルアラート

無視

ソース: Protect Mobile、ID:ID、タイプ:アラートタイプ、名前:アラート名、説明:デバイス OS

削除された各アラートに対してログエントリが生成されます。

モバイルアラート

エクスポート

ソース: Protect Mobile、フィルター:フィルターフィールドと値

[すべて]を選択した場合、[フィルター]の値は[なし]になります。[現在のフィルター]を選択した場合は、各フィールドの名前と値が表示されます。