デバイスクエリの管理

デバイスページでは、検索条件を再利用するために、デバイスクエリの保存、読み込み、名前の変更ができます。

  1. Aurora Endpoint Security コンソール にサインインします。
  2. [アセット] > [デバイス]をクリックします。
  3. クエリを保存するには、以下の手順を実行します。
    1. 検索を実行して、クエリが有効であり期待どおりの結果が得られることを確認します。
    2. 検索バーの 保存アイコン をクリックして、クエリを保存します。
    3. クエリの名前を入力します。
    4. [保存]をクリックします。
  4. 保存済みまたは最近使用したクエリを読み込むには、以下の手順を実行します。
    1. 空の検索バーをクリックします。

      保存済みのクエリと最近使用したクエリは、検索バーが空の場合にのみ表示されます。

    2. 最近アイコン の最近使用したクエリ、または 保存アイコン の保存済みクエリをクリックします。
      クエリが検索バーに読み込まれます。
    3. [検索]をクリックします。
  5. 保存済みクエリの名前を変更するには、以下の手順を実行します。
    1. 空の検索バーをクリックします。
    2. 保存済みクエリの横にある 編集アイコン をクリックします。
    3. クエリの新しい名前を入力します。
      注: クエリの名前を変更しても、クエリ自体は変更されません。
    4. [保存]をクリックします。