Aurora Protect Desktop 3.x エージェントのアップグレードパス

最新バージョンのエージェントにアップグレードする際は、サポートされているアップグレードパスに従う必要があります。各アップグレードの後には、デバイスを再起動してください。以下の表は、正式にサポートされているアップグレードパスを示しています。

注: バージョン 3.4 以降へのアップグレードが正常に完了した後は、コンソールからアップデートルールを使用してエージェントをダウングレードすることはできません。アップグレード後に古いバージョンを使用したい場合は、エージェントをアンインストールし、デバイスを再起動してから、古いエージェントを再インストールする必要があります。

Windows エージェントバージョン 3.x へのアップグレードパス

現在のエージェントバージョン

アップグレードパス

2.0.154x

→ 2.1.157x → 3.0.1005 → 3.4.1000

2.1.156x

→ 2.1.157x → 3.0.1005 → 3.4.1000

2.1.157x

→ 3.0.1005 → 3.4.1000

2.1.158x

→ 3.0.1005 → 3.4.1000

3.0

→ 3.4.1000

3.1

→ 3.4.1000

3.2

→ 3.4.1000

3.3

→ 3.4.1000

Linux エージェントバージョン 3.x へのアップグレードパス

現在のエージェントバージョン

アップグレードパス

2.1.157x 以前

→ 2.1.158x → 2.1.159x → 3.3.1000

2.1.158x

→ 2.1.159x → 3.3.1000

2.1.159x

→ 3.3.1000

3.0

→ 3.3.1000

3.1

→ 3.3.1000

3.2

→ 3.3.1000

macOS エージェントバージョン 3.x へのアップグレードパス

現在のエージェントバージョン

アップグレードパス

2.1.156x

→ 2.1.158x → 3.3.1000

2.1.158x

→ 3.3.1000

2.1.159x

→ 3.3.1000

3.0

→ 3.3.1000

3.1

→ 3.3.1000

3.2

→ 3.3.1000