アーキテクチャ:BlackBerry Optics
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コンポーネント |
説明 |
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Optics クラウドサービス |
Optics エージェントは、収集したデバイスデータを Optics クラウドサービスに送信します。データは集約され、安全な Optics クラウドデータベースに保存されます。Optics データ分析サービスは、デバイスデータの多彩な解釈を提供し、管理コンソールを使用してアクセスできます。 Optics エージェントバージョン 2.x 以前のデバイスの場合、Optics データベースはデバイス上にローカルに保存されます。バージョン 3.0 以降では、データが定期的かつ自動的に Optics クラウドデータベースに集約、保存、圧縮、送信されます。 |
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管理コンソール |
クラウドベースの管理コンソールを使用すると、デバイスにインストールされている Optics エージェントの管理、セキュリティインシデントを調査するための Optics データのクエリ、Optics の監視対象とイベントへの対応方法のカスタマイズ、脅威に応じたアクションの実行が可能になります。 |
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Optics エージェントを搭載するデバイス |
Optics エージェントは、Windows、macOS、および Linux デバイスにインストールします。エージェントはデバイス OS にセンサを導入し、脅威を特定して自動応答をトリガーするために使用されるデータを監視および収集します。 |